依頼されてる皆様、お待ちください。ワールドカップ、日本サッカー、まだ残ってます!ポーランド戦の終え方については色々と意見がありますが、私は、「別にいいんじゃない?」と思ってます。反則にならない程度に、ルールの範囲であれこれやるのは問題なしと思ってます。


何事においても、「外野の意見は無視」が1番宜しい。なんでもそうですよ。余談ですが、私が今の仕事を始めた際、「外野」からの余計な雑音がよく聞こえてきてました。中には良かれと思ってのことだと思いますが、ご丁寧に、「先生のこと、〇〇でこんなこと言われてますよ」なんて教えてくる方もいました。


何でこんな田舎者の会ったことも話したこともない馬の骨(私)にあれこれ絡んでくるのだろう?と不思議に思ったものですが、それらの大半は、「妬み、やっかみ」の類であることが分かりました。私の存在なんて、どうでもいい人なら、いちいち、私のことを相手にしないのが普通ですが、私の存在を、「どうでもよく思えない人」も中にはいるみたいで、そういう方々は見ず知らずの会ったこともない私に対して、あれこれと難癖をつけてきます。誹謗中傷もあったのかどうか、今となってはよく分かりません。


当初は、「妬み?なんでこんな貧乏人の延岡の田舎者を妬むのだろう?」と不思議に思ったのですが、相手からすると、そう感じるところもあるのだと、少しずつですが分かるようになりました。


私の率直な感想。「そんなの知ったこっちゃない!妬みたいなら勝手に妬め!」と思いました(笑)。今でも、私が他者から妬まれるような存在だとは、自身であまり実感できないのですが、妬まれるのは、もうどうしようもないので、「どうぞご自由に」と思ってます。私の仕事の仕方や、四柱推命のことが気に入らないのか、それ以外のとこが気に入らないのか、このブログが気に入らないのかよく分かりませんが、「どうぞどうぞ(ダチョウ倶楽部)」の心境です。人を妬むことができる、心理的、時間的な余裕のある方は、ある意味、幸せかもしれません。仕事に打ち込んでいて、仕事に追われて、毎日があっという間に終わる方は他人をあれこれ気にする余裕と時間がありませんので。



話は変わり。世の中には、「他人が、自分のことを何と言っているか(何と思っているか)」を酷く気にする傾向の方がいます。こういう傾向の方(こういう状況に陥ってる方)は、もうひと時も心が休まることがありません。そして、自身の頭の中でありもしない事をあたかも、「事実」のように勝手に作り出し、現実との区別がつかなくなったりします。自身が勝手に頭の中で考えたことが、いつの間にか、「事実」になってしまう方。自分に自信が無いタイプの方に多い傾向かもしれません。


1番いいのは、「気にしない事(無視)」なんですが、それができないから悩んでいるのも分かります。私の場合、何とか、「気にしない」ができるので、さほど苦労は無かったです。


西野監督、頑張れ!ベルギー戦を応援しましょう。

関連記事
カテゴリ
タグ