カテゴリ:地元の事業者

  • 2018/07/17地元の事業者

    依頼されてる皆様、お待ちください。世間は3連休でしたが、私は祝日は仕事なので普通どおりでした。土曜日の日に地元の某飲食店を利用した際のことを書いてみます。この記事は地元(延岡)の事業者についてです。批判したいわけではありませんが、もっとサービス改善できるんじゃないの?という期待を込めて書きます。事業者名は伏せます。「たまには家族で外で食べようか」と7月に入って思い立ち、とある飲食店に予約の電話を入...

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  • 2017/12/04地元の事業者

    依頼されてる皆様、お待ちください。早いもので師走でございます。12月だからと言って、特別なことは何もせず、普段どおりに営業してます。年末年始の休業日は現在、考えているところです。12月28日ぐらいからお休みをいただこうと考えてます。詳細は後日、お伝えします。最近あった、本当の話をします。弊社のある、宮崎県延岡市の話です。とある事業者の話。事業者名は伏せます。私、食べることは割りと好きで、美味しい店...

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某飲食店にて

依頼されてる皆様、お待ちください。世間は3連休でしたが、私は祝日は仕事なので普通どおりでした。土曜日の日に地元の某飲食店を利用した際のことを書いてみます。この記事は地元(延岡)の事業者についてです。批判したいわけではありませんが、もっとサービス改善できるんじゃないの?という期待を込めて書きます。事業者名は伏せます。


「たまには家族で外で食べようか」と7月に入って思い立ち、とある飲食店に予約の電話を入れました。すると、若い女性の方が電話に出ましたが、終始、応答の言葉が短く、店舗側からの気配り、配慮のある言葉が感じられない。終始、私のほうから尋ねたり、質問することが多く、これではどちらが客か分からない。CMである、自動車保険のチューリッヒのお姉さんのような電話対応を期待しても無理でしょうけど、もう少しあれこれ、店側から聞いてくれないと、お客さんは困ってしまいます。


その飲食店のウェブサイトを見ながら電話していたので、どんな部屋があって、それぞれの部屋の名前も分かっていたのですが、店側から、「では〇〇の部屋で承りました」などの言葉が一切、何もないので不安になり、私のほうから、「予約できた部屋の名前は何という部屋ですか」と聞いて、ようやく、「〇〇です」と一言のみ返答がありました。そして、最後に私のほうから、「では7月14日土曜日の〇時に伺います。宜しくお願いします」と言って、そこで電話終了です。本当にどっちが客だか分からない。


「失礼いたしました。お部屋は〇〇です。7月14日の〇時での予約、承りました」ぐらい言え!と思ったのですが私の我がままでしょうか。


電話の感じから、「この電話に出た女性は、電話応対はあまり慣れてないのだろう、まあいいか」と思いました。今回、部屋を予約した際に店側と少し交渉をしました。こちらの人数はそこまで多くなかったのですが、広い部屋を予約したかったのです。どんな交渉か、そのやり取りは伏せますが、どうにか広い部屋を予約できました。広い部屋を出してくれたことへの感謝の気持ちとして、「なるべくお金を使ってあげよう」と決めてました(合計で2万円使いました。そんなことする義務は客には無いのですが)。


当日、某飲食店に行き、部屋に通されました。部屋は真新しい感じではありませんが広々としてて、くつろげます。料理はとにかく高いものをどんどん注文しました(広い部屋を出してくれたことへのお礼の気持ち)。料理の味はまずまずで悪くはない。ただ、高価格の値段のわりには量が見合っていないメニューが少し散見されました(この飲食業界ではそれが普通なのかもしれませんが)。割高感のあるメニューについては、「部屋代、冷房代、人件費がプラスされているんだな」と思うようにしましたが、それにしても少々高いと感じます。味は悪くないのに少し惜しいなと思いました。


総合的にはまずまずのお店ですが、メニューによってはかなり割高感があるので(量がすくない。ボリュームが無い)、少し敷居が高いというか、なかなか頻繁には行けない店です。今回、私どもは見栄を張って(笑)、2万円分を頼んだので、お腹いっぱいになりましたが。


この店のとあるメニューについては、「もっと美味しくて量も多くて安い店」を地元で知っているので、その点が少し残念な印象を受けました。あくまでも私の独断と偏見です。今回の飲食店は付加価値の点では「高い」とは言えませんが、そこそこ繁盛はしている感じです。私の感想が厳しいだけかもしれません。


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案の定だったとある店

依頼されてる皆様、お待ちください。早いもので師走でございます。12月だからと言って、特別なことは何もせず、普段どおりに営業してます。年末年始の休業日は現在、考えているところです。12月28日ぐらいからお休みをいただこうと考えてます。詳細は後日、お伝えします。


最近あった、本当の話をします。弊社のある、宮崎県延岡市の話です。とある事業者の話。事業者名は伏せます。私、食べることは割りと好きで、美味しい店は無いか?といつもアンテナを張って情報を集めてます。そんな中、とある一軒のお店が気になり、その店のある飲食物を食べてみることにしました。そのお店は店内で食べるところは無く、持ち帰りの店でした。早速、出向いて、その店内に入ったところ、昼食時なのに誰も注文客がいない。


私は、「この店、さぞかし繁盛しているのだろう」と勝手に思い込んでいたのですが(店の広告紙の充実ぶり、ネット上のその店への評価、メニューの豊富さ、店舗外観の洒落た感じにより)、いざ、店内に入ると、そうでもない感じ。まあ、オープンから結構、経ってるから客足も落ち着いたのだろうと勝手に思い込み、とりあえず、2人分を注文しました。応対してくれたスタッフの方の愛想は良く、「ああ、さすがに従業員の教育はしっかりなされてるな」と感じました。そして、注文分が出来上がり、店をあとにしました。


自宅に帰り、早速、家族で食べてみました。先に家族が食べたのですが、すぐに、「これ、美味しくない」と言いました。私は少しムッとしました。人がせっかく、わざわざ車で出向いて、買ってきたものを、一口だけ食べて、「美味しくない」なんて言うなよと思い、私も食べてみました。


「(・・・・不味い・・。酷い、これで○○○円はあり得ない・・・○○の店として、○○が不味いのは致命的・・)」。私も美味しくないと感じました。どこがどのように美味しくないのか説明することはできますが、それをすると、この美味しくない店がどこか分かってしまう可能性があるので伏せます。



私は買ってきたものを全て食べましたが、「これは酷い。この店、もう続かないだろう。閑散としていたのは、この不味さのせいか」と心の中で思いました。家族にも、「この店、あと1年はもたないよ。売り上げ出ないだろうから、経費が払えず終了だよ」と冷静に伝えました。


それから約1週間後、ある紙面に、「閉店」のお知らせが載ってました。その閉店する店は、約1週間前に2人分を注文した、その店でした。事業が継続していくためには、「お金」が必要です。お金は、お客様からの売り上げ(儲け)から出ます。お客が来ないから閉店する。お客が来る店は継続していく。


当たり前の話ですが、不味い飲食店は続かないということです。しかし、なぜ、この閉店した店、自身の不味いメニューを自身満々でPRしたのだろう?そこが疑問です。

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