●四柱推命通信講座の特徴 カテゴリ記事一覧

  • 四柱推命通信講座でのメール送信について
  • 依頼されてる皆様、お待ちください。今日は、四柱推命通信講座でのメール送受信の状況をほんの一例、紹介します。とある生徒さんとのメールやり取りについてです。8月3日から8月9日までの1週間でのやり取りです。この生徒さんは初級を終えて、中級コースに入られてます。


    ●生徒さん  8月3日、午前、生徒さんより課題提出。


    ●武田    8月3日、午前10時11分にこちらより解説を送信。


    ●生徒さん  8月3日、午後17時に生徒さんより課題に対する返信がある。


    ●武田    8月3日、午後17時22分にこちらより次の課題を送信。


    ●生徒さん  8月4日、午後16時、生徒さんより課題提出。


    ●武田    8月4日、午後16時34分にこちらより解説を送信。


    ●生徒さん  8月5日、午前、生徒さんより課題に対する返信がある。


    ●武田    8月5日、午前9時52分にこちらより次の課題を送信。


    ●生徒さん  8月6日、午前、生徒さんより課題提出。


    ●武田    8月6日、午前11時15分にこちらより解説を送信。


    ●生徒さん  8月9日、午前、生徒さんより課題に対する返信がある。


    ●武田    8月9日、午前9時15分にこちらより次の課題を送信。


    このような感じです。お互いに、メール送信を1週間の間で6回しています。1ヶ月(30日間)での送受信ではなく、1週間(7日間)での送受信です。この生徒さんのペースだと、単純計算で、1ヶ月に24回以上はメール送受信が行われることになります。この生徒さんは、1ヶ月30日の大半の日はメール送信を行って、四柱推命の勉強に真剣に取り組まれていると言えます。また、私も1ヶ月のうちの大半の日に生徒さんにメールを送って、四柱推命を教えています。


    四柱推命の色々な雑多な理論、定義、解釈を覚えるためには、「反復学習」が必要になります。反復して何度も何度も、四柱推命の用語、理論、定義、考え方に触れることで、少しずつ記憶に定着していきます。


    弊社の四柱推命通信講座は、主にメール送受信での学習になりますが、メール以外にも電話での質疑応答を行っています。メール文章を読むだけでは分かりにくい箇所を、電話で何度でも無料で質問できます。世の中には様々なジャンルの通信講座がありますが(通信講座と言えば、○ーキャンなどは有名)、電話質問が何度でも無料でできるところはあまり無いというか、殆どないでしょう。

    とある通信講座事業をやっている会社のウェブには下記のような記載がありました。


    分からないまま放置していると、勉強が続かない原因にも…。○○○なら、メールでも質問OKで、疑問を解決できます。

    ※ 質問の回答には、多少お時間をいただきます。なお、1日あたりの質問回数には制限を設けさせていただいています。通信料はお客様のご負担となります。



    弊社(M&L コンサルティング株式会社)の四柱推命通信講座はメールでも電話でも質問OKです(もちろん、質問料金は無料)。弊社に来ていただけるなら、直接、面談して質問にお答えすることもできます。質問の回答は迅速を心がけていますので、メールで質問してから数日経って、回答が返ってくるなんてことはありません。1日あたりの質問回数に上限はありません。通信料は全額弊社負担です。弊社より、生徒さんの携帯電話に電話をお掛けすることも可能です。電話での質問時間は何時間でも構いません。